3月24日(土)、25日(日) 静岡県演劇協会主催 演劇ワークショップ 篠原久美子の『心とからだ(ついでに頭)でビビビとわかる!』 (静岡県男女共同参画センター「あざれあ」 B1F 多目的実習室)


イベント詳細

  • 日付:

静岡県演劇協会主催 演劇ワークショップ 篠原久美子の『心とからだ(ついでに頭)でビビビとわかる!』

日時
A 2018年3月24日(土)10:00~16:00(受付9:30から)
B 2018年3月25日(日)10:00~16:00(受付9:30から)

(申込みは終了しました!)

会場
静岡県男女共同参画センター「あざれあ」 B1F(多目的実習室)
(〒422-8063 静岡市駿河区馬渕1丁目17-1 TEL:054-255-8440)
※参加者のための駐車場はございません

二度ある事は三度やる!

中学生から83歳まで、参加者から超大好評のため、調子に乗って、3ndも、やっちゃいます!!!

脚本のつくり方からミニ発表会まで、「目から鱗」の落ちまくる、心ドキドキ、からだワクワクの一日。
2016年10月、12月と合わせて4日間押催され、エンゲキが初めての人からエンゲキのベテランまで約50人が参加され大好評のうちに終わりました。今回は年度末、押し迫ったところでの開催です。

講師
篠原久美子(しのはらくみこ) 1960年~茨城県出身。横浜市在住。
劇団劇作家代表。昭和音楽大学非常勤講師(台本シナリオ演習)。
公務員、舞台照明家を経て劇作家となる。
1999 年『マクベスの妻と呼ばれた女』で日本劇作家協会優秀新人作品に選出、2000年『ケプラー・あこがれの星海航路』で文化庁舞台芸術創作奨励賞佳作。 2005年、『ヒトノカケラ』で鶴屋南北戯曲賞ノミネート。2013年、震災後の演劇を考える児童・青少年演劇劇団協同組合合同公演『空の村号』で斎田喬 戯曲賞。劇作のほか演劇教育にも携わり、2010年、実践記録『子どもたちと一緒に脚本を作る』で、第51回 演劇教育賞・特別賞受賞。

静岡県演劇協会イベントページ

http://shizuen.jp/archives/596

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする