ソフトバンクに売り飛ばされたgoogleのロボットたちの映像と、「魔法使いの嫁」とか「フラウ・ファウスト」について。

ヤマザキコレさんの「フラウ・ファウスト」がLINEマンガで 1巻無料になっていた。(これがまた、気付いたら明日までで、またぎりぎりで……m(_ _)m)
どこに惹かれるか、考えた。やはり「死にかけの様子」なのだろうか。「腐臭」ぎりぎりのところに惹きつけられるのか(本当に腐ってしまったものは、俺は、駄目だ……)。
などということを考えていたら、この記事を見かけた。

Googleがロボットを売った理由、ソフトバンクが買った理由

記事中のロボットたちの映像は、ぜひ、ぜひ!見て欲しい。ロボットたちの動きはスムーズで、どうも気持ち悪い。
どなたかがおっしゃっていた。「実物に、ごく近くて、しかし実物と違うもの」「その、ほんの少しの、動きの違いが、違和感を感じさせる」のだと。
しかしそういえば、日本のロボットはかわいい。違いはなんだ? AIBOも、アシモも、かわいい。
この会社、ボストンダイナミクスの技術で、AIBOを作ったらどうなる?
言ってから気づいたが、孫さんならこの程度のことはきっと考えてる。
記事中の馬ロボットのような動きをするペッパー……。 ああ、そういえば、去年から一部でケンタウロスが人気だ……。
漫画の話に戻す。記事中の映像に出てくるロボットが、ヤマザキコレさんの漫画に登場する「人間でないもの」に似ていると思ったのだ。

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