WindowsUpdateでえらく時間がかかった(個人の感想です)。

金曜日の朝イチに、WindowsUpdateの通知を受けた。何の気なしにアップデートを始めたら、えらく時間がかかった。
”Windows10 CreatorsUpdate”が適用されたらしい。

こちらの記事が詳しかった。
Windows 10大型アップデート、4月11日開始

Windows 10は「年に数回の大型アップデートにより進化を続けていくというコンセプトのOS」だそうだ。windows 10 Creators Updateは、その大型のアップデートだ。
Creators Updateという名前の意味はわからない。調べたらその前の大型アップデートの名は”anniversary update”。
”Anniversary”の次が、”Creators”。
意味がわからない。厚切りジェイソンに言ってやりたい。全力で言ってやりたい。意味がわからない。だから意味はないんだと思う「俺クリエイターじゃないし~」などと妙な意地を張っていた自分が恥ずかしい。本当に。
ま、とにかく、クリエイターじゃなくても、アップデートのあと、役に立つ機能は多そうだ。
*立体的な3Dグラフィックを作ることができる「ペイント3D」。
*ブルーライト低減機能の夜間モード。
ただ最初にも書いたが、大型アップデートだけあって、インストールに時間がかかる。
再起動を繰り返して、1時間弱かかった。
「俺、クリエーターじゃないし~」などとほっといてもいつかは適応させられてしまう。今回の6月のWindows Updateで、自分のように勝手に(笑)適応させられた方もいるようだ。確認して自分で選んで先にアップデートさせた方がいいかもしれない。
サラリーマンが何の気なしに、朝一で始めてしまったら、絶対予定がぶっ壊れる。注意してください

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