読書談義、黒後家蜘蛛の会など

20151216_211104読書談義黒後家蜘蛛の会

アシモフのいいところを、語ってから気が付いた。

知性とユーモアで世界の困難に立ち向かおうとしたことだ。

若手の最近の作品、「火星の人」なんかもそういうところがあるんじゃないか。

SFって、そういう部分があったしあるしあり得るんじゃないか。ねえ父さん(笑)

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