静岡大学、ファシリテーター

劇団田上パル主宰の、田上豊さんが講師をされた、ワークショップの見学をさせてもらいました。静岡市民文化会館が現在開いている、講座の一環です。
ワークショップのプログラムを作る、ということが、目的の一つとなっている講座です。実際に、学生を対象としたワークショップを数多く行っている田上さんに、プログラムについての考えを教えていただきました。「自分の表現、自分の表現の核はなにか?」プログラムを作る上では、それが大事なのだと、何度もおっしゃっていました。

もうひとつ。とにかく、大学というものが新鮮でした。いままで縁がなかったもので(笑)。

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