「すべてがFになる」ドラマ化……。

武井咲×綾野剛、4年ぶりタッグで人気ミステリーを初映像化「破格のスケールでチャレンジ」

西之園萌絵が武井咲、犀川創平は綾野剛とのこと。
いろいろとあるのでしょうが(笑)、現時点ではわりと納得の出来るお二人ではないかと思います。
特に、武井咲さんが西之園萌絵というのは、なんか、分かる(笑)。どうでしょう。
そういえば武井咲さんは、名古屋出身?原作も基本、名古屋だし、じゃあ、いいか。(根拠なし)

どうせなら、すべFだけで1クールやってほしい。が、
”一連のシリーズを「2話完結」の形でドラマ化~”とのこと。

公式サイトが出来ていたのでのぞいてみました。
最初は「冷密(冷たい密室と博士たち)」らしい。
例えば、そこから順に、「笑わない数学者」「詩的私的ジャック」「封印再度」ときて、最後に大ネタの「すべF」かもしれない。

何かが外れて、代わりに「幻想の死と使徒」も入るか?「今はもうない」あたりもあり得る。「数奇にして模型」はネタの具合から、「有限と微小のパン」はあまりにネタが分かりづらいから、ないんじゃないか……やっぱり「すべF」は映画にしてほしい(笑)。

でも、「冷密」や「笑わない~」あたりはいけると思いますが「すべF」は出来るのかな?(……いや「笑わない~」もちゃんとやるのはムリか……)そしてあのひとはどーなるか?……中谷美紀……?

出来る限り、がんばっていただければ。
ただ、犀川助教授が2枚目だとドラマ化の記事にはあったので、もうこの時点でダメかもしれない(笑)。

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