ブログ更新 蟹江敬三さんが亡くなりました。

記事の引用 蜷川幸雄氏「蟹江となら心中してもいい」

蜷川さんと蟹江さんの結びつきって、遠いところから見ていると、何か、特別ですよね。

桜社の解散のときのエピソード、いろいろなところで語られていますが、自分は雑誌Cutが創刊されたこと、渋谷陽一のインタビューで読みました。

別れは橋の上だった。そう読んだ記憶がありますが、記憶違いかもしれません。
でももしそうだったら、やはりかっこういいなと思います。

謹んでご冥福をお祈りいたします。

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