2012-03-11

演劇

SPAC公演「本物のフィアンセ」

フランス人の方の台本を、非常に戯画化された形で上演しておられました。 去年、いや一昨年だったか、違う作品でしたがやはり同じような様式で上演をされて、ただそのとき見たものより、「分かった」「つたわった」ように思えました。作り手側のこういう言葉...