2012-02-22

演劇

他人様の脚本をせっせと読む

とある脚本賞の審査をやらせていただくことになりせっせと読む。 思った以上の応募があったようでうれしい悲鳴。 なにせ、宅配便で煉瓦のような段ボールで届いたからね(笑) (いやこんなにあるとは…(涙))