平井収二郎さんが

大河ドラマ「龍馬伝」のホームページ情報によれば、平井収二郎さん(宮迫博之さんが演じています)がもうじきお亡くなりになるらしい。ということは、武市先生がご切腹になるのも遠くはない。原作、ではないが司馬遼太郎の「竜馬がゆく」では武市先生は、文庫本全八冊の中で第四巻の真ん中でご切腹される(日本語正しいのか?知らん・・・)。全体の真ん中ぐらい、ということだ。とすれば「龍馬伝」の方でも半分ぐらいのところ、6月中がその時期なのだろう。「龍馬伝」では、「竜馬がゆく」以上に武市先生の比重が大きい(その分、千葉重太郎の比重が小さい・・・(笑))武市先生亡き後どういった軸をつくるのか、ちょっと気になる。

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