文庫のカバー

 こないだ、「土曜日の、実験室」というタイトルでエントリーを書いた。
 その日、アクセスをわりと多くいただいた。「土曜日の実験室」という言葉に、反応してくれた人が多かったのかとちょっと喜んでいた。けどアクセス記録をよく見たら、同じ日に書いた「不毛地帯」最終回のエントリーについての反応だった。・・・やっぱり強いぞ唐沢寿明。ダイワマンのCM、おれはまだ一回しか見てないぞ唐沢寿明。
 昨日本屋に行った。「時をかける少女」、本やで今どんな扱いになってるんだろうかと思った。文庫が、角川文庫のかたまりの中で平台になっていた。カバーは、アニメ調のものだった。「アニメ調」で、アニメ版の時をかける少女のイラストではなかったと思う。今回の主役、仲里依紗のカバーでもなかった。テレビで内田有紀のものが放映されたとき、確か内田有紀のカバーになってたと思う。原田知世のときもそうだったんだろうか?多分なったんだろうなあ。実物は見たことがない。
 今回の主役、仲里依紗という女優さんだけど、つぎは「ゼブラーマン2」でボンデージファッションに身を包んだロックスターの悪役(笑)なんだそうだ。この人面白そうだと思う

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